参加人員 82名  (スタッフ 10名含む)
2021/03/25訂正 83名 →82名

今回も、コロナ対策として3組のグループ歩行となった。集合時にはやや強い風が吹いていて、日陰では寒く感じるほどであったが、多摩川の土手上の道は風が強いため、土手下のスポーツ広場等を通った、川崎大師付近では、風も収まりウォーキング日和となった、一次解散地は当初予定していた大師公園から川崎大師境内となり参加者の約半数が帰宅となった。
解散地の稲毛公園に近くごとに、風が強く吹き始めた、稲毛公園前の横断歩道橋上での流れ解散となった。

雨 (氷雨時々小糠雨
参加人員 61名  (スタッフ 10名含む)

今回も、コロナ対策として二組のグループ歩行となり、当初予定した平瀬川の川岸ウォークは、雨のため、ショートカットとなった。
解散地の生田緑地では、雨のため向ヶ丘遊園駅・登戸駅へ直行する参加者が多かった

快晴 午後冷たい風が吹き始めた
参加人員  72名 (スタッフ 8名含む)

不動尊巡りのファイナルとして、全完歩賞、参加賞(参加回数26回以上)の表彰と記念品の授与が出発式で行われた。
今回も、コロナ対応で2グループに分けてのグループ歩行となったが、スタッフが少ないためか、コース案内(左折・右折の案内)にスタッフ2名が駆け回っていた。
【参考】別の歩けの会では、右折・左折の案内には前グループのアンカーが次のグループの先導に確認を取りかつ、前グループのアンカーが確認したことで、前グループの先導がグループの歩行をすすめる方式をとっていた。
当初危惧されていた、多摩聖蹟記念館の入館は個人入館として問題なく入館できた。
高幡不動では七五三詣でと数十人の空手家練習・奉納で境内がにぎやかでその中で解散式をおこなった。
青空に映える紅葉を見ながらの公園散策(ウォーキング)はコロナを忘れさす一日であった。